発見紀行
「真珠の玉のような涙」流した大西瀧治郎〜説得断念した梅津と豊田・高松宮「海軍は陛下のご信用失っている」・皇族の叱責受けた統帥部〜|ポツダム宣言から敗戦の真相52
昭和天皇の弟・高松宮の奮闘 発見紀行
梅津総長と豊田総長「再照会」要望拒絶の東郷外相〜陸海軍トップと外相サシの会談・関東軍司令官と連合艦隊司令長官・大西瀧治郎の登場〜|ポツダム宣言から敗戦の真相51
統帥部長ツートップと外相の会談 中学受験紀行
合格目指す=「志望校が望む人物像」以上へ〜「偏差値を上げる」は△・「天王山の夏休み」を制覇する姿勢・「万全の入念な学び」で合格へ〜|中学受験・高校受験・大学受験
「受験」とは何か? 中学高校紀行
明治維新から日露戦争までの「36年」〜歴史の出来事と時間を考える・「さかみ」と書いた戦艦「みかさ」・不思議な戦前の「右から左」日本語表記〜|記念館・戦艦三笠2
横書き日本語の今昔 発見紀行
町村金吾警視総監「必ず治安維持決行」〜「突然の」降伏と国内大混乱の懸念・梅津豊田両総長の「東郷外相」会見要請・二二六事件再勃発の恐怖〜|ポツダム宣言から敗戦の真相50
頼もしい町村金吾警視総監 中学受験紀行
「大化の改新は何年前?」と尋ねる戦前中学入試〜歴史と現代の視点・大化の改新の「真の意味」・「何が変わったか?」の理解が大事な歴史〜|昭和初期の中学入試問題12・昔の中学受験
最初の年号「大化」 発見紀行
国内治安維持への巨大懸念と内乱の可能性〜鈴木貫太郎首相「重ねてご聖断を」・連合国回答への結論保留のまま8月14日へ・全く決まらない帝国政府〜|ポツダム宣言から敗戦の真相49
まだまだ決まらない帝国政府方針 発見紀行
寸前に止めた陸軍「徹底抗戦発表」〜「参謀総長命令」無視の帝国陸軍・「独断専行」文化育んだ石原莞爾・「一分間がとても長い」日々〜|ポツダム宣言から敗戦の真相48
「上官命令無視」だった帝国陸軍 中学受験紀行
理科の「物・物質の性質」を問う入試問題〜「時計のふりこ」の働き・「なんらかの性質や働きが根幹」の理科・「働き」を学ぶ姿勢〜|昭和初期の中学入試問題11・昔の中学受験
理科で大事な「ものの働き」 発見紀行
大本営「皇軍は戦闘継続」超直前差止作戦〜山本五十六「陸軍は梅津だ!」・国家を「分割運営」の帝国政府と大本営・大本営に「口出し出来ない」陸相〜|ポツダム宣言から敗戦の真相47
山本五十六が認めた梅津美治郎 発見紀行
衝撃!「皇軍は新たに勅令を拝し作戦開始」大本営発表間近〜昭和天皇の信頼厚かった阿南惟幾陸相・侍従武官と侍従武官長と侍従長と・陸相「知らない」〜|ポツダム宣言から敗戦の真相46
大人物だった阿南惟幾 発見紀行
吉積軍務局長に「大嘘」伝えた阿南陸相〜「降伏」と揺れる帝国政府・侃侃諤諤閣議に「釘刺した」迫水書記官長・理由は不要+結論のみ〜|ポツダム宣言から敗戦の真相45
結論求める鈴木総理と、結論言わない大臣と 中学高校紀行
記念館・戦艦三笠訪問と歴史のリアルな学び〜「王政復古+明治維新」で新時代・日露戦争睨んで大英帝国に発注と建造・三国干渉とロシアとの決戦〜|記念館・戦艦三笠1
日本の歴史が感じられる三笠 発見紀行
鈴木貫太郎の「総まとめ」に突き進む決意〜命懸けの東條英機面会要請即却下・大日本帝国への回答を「独断遂行」した米国・他の三カ国へは通告のみ〜|ポツダム宣言から敗戦の真相44
「貫く」男・鈴木貫太郎 中学受験紀行
回答手法が「受験生に委ねられていた」戦前の中学入試〜「学びの大事な姿勢」が垣間見える問題・「書いて」きちんと理解〜|昭和初期の中学入試問題10・昔の中学受験
言葉や単語を書く学び 発見紀行
再照会論を強硬主張の軍部と「日本の見えない未来」〜中臣鎌足以来の内大臣・連合国へ再照会「キッパリ断った」東郷外相・「ヤブからヘビ」の危惧〜|ポツダム宣言から敗戦の真相43
「三対三」多数決が決まらない帝国政府 発見紀行
昭和天皇「和平の糸口を切ってはならない」〜軍部「属国になる」「滅亡する」・暴発寸前の軍部と暴れる「複雑怪奇おじさん」と大揺れの帝国政府〜|ポツダム宣言から敗戦の真相42
トルーマン回答に大荒れの帝国政府 発見紀行
連合国「日本政府の形は日本国民が決めるべき」〜天皇制の是非と国民の意思・大いにいきり立つ「欧州情勢は複雑怪奇」平沼枢府議長・大混乱の帝国政府〜|ポツダム宣言から敗戦の真相41
米国流民主主義から見た戦前の天皇制 発見紀行
大問題となった「サブジェクト・ツー」〜「制限」か「隷属」か・日本人全員「一億総特攻」掲げた軍部・異例に早期「2日間スピード回答」〜|ポツダム宣言から敗戦の真相40
英語の適切な翻訳は何か? 勉強紀行
旧字体「臺」は現代のどの漢字?〜現代の漢字とは「全然違う」旧字体・日本有数の大都市の名前・明治政府が設置した全国六鎮台・最初は全国四鎮台〜|中学受験・中学高校の学び・旧字体2・国語
戦前の「臺」 発見紀行
対日強硬派バーンズ国務長官「バーンズ回答」〜「もう一度照会の電報」求めた軍部の猛反対・大問題「第一項と第四項」・迅速な米国とスローな日本〜|ポツダム宣言から敗戦の真相39
天皇を「subject to」目論んだバーンズ 発見紀行
「連合国正式回答」約12時間秘匿した外務省の思惑〜軍部「外務省は害務省」・「まずは丸呑み」決定の連合国回答・続く「正式ルート」前の海外放送〜|ポツダム宣言から敗戦の真相38
帝国陸軍と外務省の異常な仲 発見紀行
愁眉開いた+「なんとも割り切れない」迫水久常〜「否定ではない」連合国回答・問題となった連合軍回答「第一項と第四項」・「天皇制」黙認かどうか〜|ポツダム宣言から敗戦の真相37
なんとも言えない「回答」 中学受験紀行
とても好ましい「小学生が描ける絵」の解答例〜描いて理解する学び・「大豆の種にはどんな部分がある?」・生物の基本+根幹の問題〜|昭和初期の中学入試問題9・昔の中学受験
小学生が描ける絵 発見紀行
「連合国正式回答」を恐る恐る開く迫水久常〜またも先に海外放送公表・「日本国の無条件降伏」明記したカイロ宣言・無条件降伏を「日本軍」に変更〜|ポツダム宣言から敗戦の真相36
ようやく届いた連合国回答文 発見紀行
連合国の回答第一電「日本の申し入れ拒否」傍受に愕然とした迫水久常・東郷外相とマリク大使の「言葉の戦争」・日ソの「どちらが正しい」か〜|ポツダム宣言から敗戦の真相35
首を長くして、回答待つ日本 発見紀行
東郷外相「ソ連外交は笑止千万」〜「今更聞きたくない」宣戦布告・「全く会いたくない」ソ連マリク大使・連合国四カ国の一つソ連〜|ポツダム宣言から敗戦の真相34
怒り心頭の東郷外相とソ連大使 中学受験紀行
「戦時中昭和の空気」映す戦前算数の問題〜「銀行に預ける」「利益を得る」・「大戦争に向かっていた」時代と受験・支那事変向けの国債〜|昭和初期の中学入試問題8・昔の中学受験
時代の空気を感じさせる昭和の入試問題 発見紀行
曖昧な「天皇の国家統治の大権」に悩む欧米首脳〜「組織」か「地位」か・帝国政府の「遠回りな外交戦略」・スイスとスウェーデンの仲介頼み〜|ポツダム宣言から敗戦の真相33
「国家統治の大権」とは何か? 発見紀行
帝国政府が死守めざした「国体=天皇の国家統治大権」〜英文正文と日本語訳文・控えめな表現「誤りないことを信じ」・大急ぎの加瀬スイス公使〜|ポツダム宣言から敗戦の真相32
超特急モードで動いた最前線 中学受験紀行
「昭和初期の時代」表現した戦前中学入試問題〜一日あたりの利息・テーマがある算数の問題・円周率近似値の小数と分数の大小比較〜|昭和初期の中学入試問題7・昔の中学受験
簡潔な文章題 発見紀行
連合国への追加条件「天皇の大権変更を条件に含んでないことを了解」〜連合国へ甲案提示の閣議決定と軍部・玉音直前に自決した阿南陸相〜|ポツダム宣言から敗戦の真相31
連合国へ追加条件提示へ 発見紀行
吉積局長を一喝した阿南惟幾陸相〜揺れる陸軍内部の動向vs帝国政府方針・連合国に追加条件甲案提示へ・平沼議長「天皇と国体」不適当論〜|ポツダム宣言から敗戦の真相30
猛虎のような陸軍統括した阿南陸相 発見紀行
昭和天皇「わたしのことは、どうなってもかまわない」〜「実に忍び難い」・昭和天皇が指摘した「本土決戦と防備の現実」・帝国陸海軍への不信感表明〜|ポツダム宣言から敗戦の真相29
昭和天皇の極めて明瞭な説明 発見紀行
聖断!昭和天皇「私の意見は外務大臣の意見に同意」〜号泣!政府トップたち・前代未聞の「天皇の意思判断伺い」へ・形式的だった御前会議〜|ポツダム宣言から敗戦の真相28
昭和天皇の簡潔な最終決定 発見紀行
「昭和天皇のおぼしめし」をうかがいへ〜「三対三」で真っ二つ・追加条件は甲案か乙案か・「死中に活を」阿南陸相の真の本心」〜|ポツダム宣言から敗戦の真相27
全く決まらない「降伏への道程」 本質的教育紀行
「日本建築の王道」文武学校〜木材自給率と木造建築の未来・小学校を卒業していない「発明大王」エジソン・江戸時代の日米の教育環境〜|松代藩・文武学校5
日本の林業と木造建築 威人紀行
「もはやどうしようもなし」の咲子と巌〜言葉が全く通じない二人・薩摩の大山巌と会津の山川咲子の対面・会津人にとって「悪魔」の薩摩人〜|山川捨松44・人物像・エピソード
ついに対面へ 発見紀行
昔の日本・日本国民の根幹「国体」〜帝国政府大本営が最後までこだわった「国体」・戦前の国体とは何か・陸軍「乙案連合国受諾」なら受諾〜|ポツダム宣言から敗戦の真相26
現代にはない「国体」 中学受験紀行
選択肢がほとんどない「記述ばかり」の戦前中学入試〜現代と全く異質・幅広い知識を求めた戦前理科入試・「選択肢から」vs「答えを書く」〜|昭和初期の中学入試問題6・昔の中学受験
考えると楽しい戦前中学入試問題 発見紀行
「陛下の前で読むにたえない」ポツダム宣言〜「皇国」だった我が国・「天皇に近侍」侍従長と「軍部と宮中のパイプ役」侍従武官長〜|ポツダム宣言から敗戦の真相25
昭和天皇の決断へ 勉強紀行
旧字体「聯」は現代のどの漢字?〜1949年制定の「当用漢字字体表」・奥深い「旧字体の世界」・現代の新字体との違い〜|中学受験・中学高校の学び・旧字体1・国語
日本の文化と漢字 発見紀行
三国共同宣言条件への追加条件「甲案と乙案」〜絶対条件「国体護持」・最高戦争指導会議メンバー「偶数から奇数」へ・平沼議長への根回し〜|ポツダム宣言から敗戦の真相24
当時の日本人にとっての「国体」 中学受験紀行
記述力が求められた難問の戦前の中学入試社会〜宗教の影響・大学生も難しい「アルカリ性とは何?」・歴史は人々が紡ぎ出す物語〜|昭和初期の中学入試問題5・昔の中学受験
「影響」を記述で答える問題 発見紀行
長崎への二発目の原爆投下と彷徨う政府〜ポツダム受諾と枢密院・侃侃諤諤で方針が決まらない帝国政府・決定権がない内閣総理大臣〜|ポツダム宣言から敗戦の真相23
方針決まらない中の二度目の原爆 子供体験紀行
身近なおもちゃで「つり合っている」状態を体感〜力学とつり合い・「自立する」ロビンスペシャルと「自立させる」マッスルスパーク〜|身近な工作6
つり合いの問題を解くことと実感すること 発見紀行
昭和天皇に「お許しを乞う」鈴木首相〜国家方針の決定権限と君臨・一生「先輩と後輩」の関係が続いた帝国陸海軍・梅津美治郎と米内光政〜|ポツダム宣言から敗戦の真相22
「参謀総長トップの陸軍」と「海軍大臣トップの海軍」 中学受験紀行
明確な背景の理解求めた戦前の中学入試社会〜戦前における天皇・三連続の「理科の根幹」を問う記述・「知っているだけ答える」出題〜|昭和初期の中学入試問題4・昔の中学受験
昔は「支那」と呼んだ中国 本質的教育紀行
木造建築の秘密が沢山ある「上の方」〜建物にかかる様々な力とモーメント・自然光が柔らかく優しく室内を包み込む障子・畳のラインと遠近感〜|松代藩・文武学校4
日本の伝統木造建築を感じる 発見紀行
戦前の軍隊教育「いよいよだめになったら、舌を噛み切って自決しろ」〜事実上「大本営・軍部トップ」梅津美治郎参謀総長・陸士の先輩後輩〜|ポツダム宣言から敗戦の真相21
「理解不能」の戦前軍隊教育 中学受験紀行
「理科の根幹」を尋ねた戦前の中学入試理科〜「重力の向きは、どう決める?」・「作文的要素」があった戦前の中学入試国語・答えが文章にない国語〜|昭和初期の中学入試問題3・昔の中学受験
身近な重力や電気の基本 発見紀行
ポツダム宣言へ追加絶対条件提示へ〜絶対譲れなかった「国体の護持」・曖昧模糊とした大日本帝国の主権・「間違いのないように取り運ぶ」手続き〜|ポツダム宣言から敗戦の真相20
昭和天皇と鈴木総理の決定の手続きへ 中学受験紀行
平易ながら奥深い戦前昭和の中学入試国語〜短か過ぎる文章題の文章量・極めて平易な戦前昭和の中学受験算数・簡単過ぎる計算問題〜|昭和初期の中学入試問題2・昔の中学受験
国語の生活・時代背景の視点 発見紀行
ポツダム宣言受諾決意した鈴木首相〜ソ連戦車部隊「セキを切って」侵攻・本土決戦想定で弱体化の関東軍・最高戦争指導者会議と軍部〜|ポツダム宣言から敗戦の真相19
帝国政府と大本営の両立体制 中学受験紀行
驚愕するほど易しい戦前昭和の中学入試算数〜「単調難化」している?中学受験の入試問題・平易な計算と基本問題・多彩で広範囲の中学受験算数〜|昭和初期の中学入試問題1・昔の中学入試
戦前・昭和の中学入試算数問題 発見紀行
迫水久常「からだ中の血液が逆流」〜政府メディア統括総本部同盟通信社・「連合国への義務」の大義名分得たソ連・うまく利用された「黙殺=拒否」〜|ポツダム宣言から敗戦の真相18
ソ連宣戦布告に怒り心頭の迫水久常 発見紀行
日本に一方的に宣戦布告したソ連〜「日本軍隊の無条件降伏」拒否・佐藤大使とモロトフソ連外相との会見・杜絶した電報と不気味な流れ〜|ポツダム宣言から敗戦の真相17
ソ連からの渡された「引導」 勉強紀行
上手くても下手でも描いて成績アップ〜大事な「自分なりの気づき」・小学校低学年までは「自発的に色々描く」子ども・上手いか下手か〜|中学受験・小学生の学び・理科
学びと無関係な「上手か下手か」 発見紀行
広島原爆直後「ソ連の回答督促」した東郷大臣〜「終戦へ」の鈴木首相・「一気に終戦に向かった」日本・「最高意思決定者が不在」の統治機構〜|ポツダム宣言から敗戦の真相16
ポツダム会談に振り回された日本政府 理科紀行
理科の効率的暗記方法〜「丸暗記」ではなく「自分なりに理解」の暗記・大人も分からない中学受験理科・数多くの暗記と多数の合理的理解〜|中学受験・理科
対象を自分なりに理解 発見紀行
「なるべく早く終戦へ」と明言した昭和天皇〜首相官邸で奮闘した迫水内閣書記官長・意思決定困難な「異質な国家」・戦争終結の時機と降伏条件〜|ポツダム宣言から敗戦の真相15
広島原爆投下直後の昭和天皇 子供体験紀行
自作キンケシリングが生みだす臨場感〜「物体の自立」の条件・「自分だけのオリジナル工作」を作成・身近なダンボールで作ってみる〜|身近な工作5
自作キンケシリングの楽しさ 発見紀行
仁科芳雄「残念ながら間違いなく原子爆弾」〜「強力爆弾」の正体と極大激震・ポツダム宣言「黙殺+戦争邁進」後の「二十四時間の間断ない波状攻撃」〜|ポツダム宣言から敗戦の真相14
科学者・仁科芳雄の苦悶 発見紀行
鈴木首相「黙殺+戦争完遂邁進」発言の事実〜軍部が強力な異形の国家・厳しい言論統制下にあった戦前の日本メディア・情報局の指導と憲兵隊〜|ポツダム宣言から敗戦の真相13
安倍内相が明かす鈴木談話の真相 発見紀行
安倍源基「昭和動乱の真相」が明らかにするポツダム宣言〜鈴木内閣「ノーコメント+発表小さく」と決定・廣田とマリクの交渉〜|ポツダム宣言から敗戦の真相12
1977年発行の「昭和動乱の真相」 発見紀行
ポツダム宣言「拒絶」と米軍の爆撃・砲撃強化〜二十四時間間断ない波状攻撃・鈴木侍従長の脳裏に焼きついた「銃撃」・「二・二六」標的の大物たちの運命〜|ポツダム宣言から敗戦の真相11
ポツダム宣言に対する鈴木首相の言動の謎 発見紀行
陸軍将校に殺されかけた鈴木貫太郎〜「二・二六」の襲撃と三発の銃撃・海軍退役後に侍従長となった鈴木・昭和天皇の極めて厚い信頼から鈴木内閣へ〜|ポツダム宣言から敗戦の真相10
日本全土が大震撼した極大事件「二・二六事件」 子供体験紀行
ダンボール工作が育む創造性〜加工しやすい小さめダンボールがおすすめ・びくともしない割り箸ポール・連続させて長くする輪ゴムロープ〜|身近な工作4
なんでも自分で作ってみる大事さ 発見紀行
鈴木首相「軍部が無理強いに答弁させた」〜陸軍より弱い?海軍・ベテラン海軍大将の本心・超ベテラン海軍大将鈴木貫太郎・連合艦隊司令長官+軍令部総長+海軍次官〜|ポツダム宣言から敗戦の真相9
超大ベテラン・鈴木海軍大将 発見紀行
鈴木貫太郎「終戦の表情」が明かす真相〜「重視する要なきもの」・昭和天皇に常に近侍した侍従長・「朝廷」のような存在だった宮中〜|ポツダム宣言から敗戦の真相8
終戦翌年の鈴木首相の回想 発見紀行
「黙殺=拒否」と受け取った米国と連合国〜「意思表示しない」東郷外相・「首相の真意とは程遠い」談話・「メディア次第」の報道〜|ポツダム宣言から敗戦の真相7
外電が伝えた「黙殺」の意味 子供体験紀行
小学生がどんどん工作してみる大事さ〜見栄えは気にしない・知っていることvs考えて分かること・「割り箸ポールの力学特性」改善〜|身近な工作3
子どもが「やってみたい」と思うこと 発見紀行
真相不明の鈴木首相「黙殺」談話〜言葉の含みと文字通りの解釈・木戸内大臣のポツダム宣言解釈の説明・国体と天皇の地位が不明〜|ポツダム宣言から敗戦の真相6
「黙殺=拒否」と受け取った連合国 威人紀行
「咲子が大山に会う」ことを西郷に伝える浩〜「政府高官・陸軍歩兵大佐」の浩・軍における佐官の職位と権限・「15歳差」の意味〜|山川捨松43・人物像・エピソード
15歳の年齢差の兄弟・姉妹 発見紀行
「侍従長の回想」が明らかにする昭和〜海軍出身の藤田尚徳侍従長・トルーマン大統領の「受諾させる意図」・「海外放送が先」の意図〜|ポツダム宣言から敗戦の真相5
昭和天皇最側近の一人・藤田侍従長 発見紀行
「米英が条件緩和した」と感じた東郷外相〜「ポツダム宣言拒否は重大なる結果引き起こす」・日本経済への配慮・手記の正当性〜|ポツダム宣言から敗戦の真相4
ポツダム宣言への東郷外相の思い 子供体験紀行
割り箸ポールと輪ゴムロープの自作リング〜力の矢印と合力・キンケシで「実話にない戦い」を自分で作る楽しさ〜|身近な工作2
身近なもので工作する楽しみ 発見紀行
東郷外相「無条件降伏を求めたものではない」〜正式通告前の海外放送・軍部に指示する権限ゼロの鈴木首相・本土決戦「やる気満々」の軍部〜|ポツダム宣言から敗戦の真相3
東郷外相が感じたポツダム宣言 発見紀行
迫水久常「大日本帝国最後の四か月」が明らかにする降伏への過程〜スターリン書記長とモロトフ外相頼った日本・「ムダだった」対ソ外交〜|ポツダム宣言から敗戦の真相2
一時資料が明かす歴史の真相 発見紀行
ポツダム宣言から敗戦に至る真実の歴史〜「無条件降伏」の真実・「大東亜共栄圏」目指した大日本帝国・かなり多かった戦前の日本の人口〜|ポツダム宣言から敗戦の真相1
当時を知る人物たちの貴重な証言 社会紀行
ポツダム宣言「黙殺」がもたらしたもの〜「半同盟国」ソ連頼った日本外交・「降伏の仲介役」模索した日本・「日露仲介者」ルーズベルト大統領〜|ポツダム宣言6・第二次世界大戦と戦後
「黙殺」の意味 本質的教育紀行
木の個性が際立つ昔の木造建築〜きれいに整えられた現代木造建築・多様性に溢れていた江戸期日本・「大公儀」徳川幕府の曖昧な権限〜|松代藩・文武学校3
それぞれの木たちの個性 社会紀行
合理的な米国流発想「日本主権の島の順序」〜「面積」と「北から」・「超ベテランの風格」鈴木貫太郎首相・ポツダム宣言の条件と意図〜|ポツダム宣言5・第二次世界大戦と戦後
ポツダム宣言から読み取れること 子供体験紀行
様々な角度から見ると楽しい「キンケシ」〜自分で作る「技ケシ」・キンケシの「物々交換」と子どもの感性・実物でリアルに楽しむ姿勢〜|身近な工作1
キンケシの「独自の世界」 本質的教育紀行
「真田流」文武学校と藩校の面影〜三度も家康に煮湯飲ませた真田・優れた松代藩祖真田信之・異常に高評価の真田幸村と真田昌幸〜|松代藩・文武学校2
天下の真田の藩校 発見紀行
特攻隊員たちの本音は「熱望」か「望」か〜「しんぷう」が正しい神風・憲法を「変えさせられた」日本・「四カ国分割占領案」と東西陣営〜|終戦の資料4
特攻隊員「送る側」の詳細な記録 威人紀行
「世界最高の文化の大都」だったパリ〜大久保が震えた「西郷下野+木戸下野」・「台湾出兵総大将」西郷従道・「落城した会津城」の記憶・陸軍トップの西郷・大山コンビ〜|山川捨松42・人物像・エピソード
フランスの華やかすぎるイメージ 社会紀行
ポツダム宣言に明記された「10の条件」〜軍部厳罰+除去と占領と日本の未来・トルーマン大統領主導のポツダム宣言・米国の「前人未到の切り札」〜|ポツダム宣言4・第二次世界大戦と戦後
ポツダム宣言三ヶ月前に死去したルーズベルト大統領 発見紀行
桐野や篠原を説諭した西郷隆盛〜「決起の同意を迫った」弟子たち・「私学校」薩摩軍団が運営した鹿児島・「水と石」だった西郷隆盛と島津久光〜|西南戦争の真相2・写真と資料が映す歴史
暴徒となった西郷の弟子たち 中学高校紀行
質問に行くことは楽しいこと〜歴史が紙に刻まれた「不思議な感覚」・「ハードルが高い」教師控室に質問に行くこと・授業以外の貴重な体験〜|先生への質問2
古い書籍や資料に触れること 社会紀行
ポツダム宣言に込めた連合軍の意図〜トルーマン大統領主導の文面・「統率の外道」神風特別攻撃隊の真相・大西一航艦長官の権限と虚像〜|ポツダム宣言3・第二次世界大戦と戦後
トルーマン米大統領とポツダム宣言 威人紀行
日本に対して「冷たい視線」のスティムソン〜大躍進した後進国日本・19世紀の欧米列強「アジア観」・大英帝国に蹂躙された「兄貴分」清国〜|ヘンリー・スティムソン20・人物像・エピソード
アジア植民地化を目論んだ欧米列強 本質的教育紀行
地引網で収穫した魚とシラスたちを食べる経験〜瑞々しいシラスたち・皆で海や自然に挑む経験・「地引網」と「綱引き」の類似点〜|地引網漁2・漁業の体験
漁業を体験してみること 中学高校紀行
教師控室を訪問して先生に質問すること〜「生徒を見ている」教員と生徒・とても緊張する「先生と話す」こと・「成績をつける」教員と生徒〜|先生への質問1
楽しい「先生に質問に行くこと」 社会紀行
ポツダム宣言全文を読んで感じること〜原爆とオリンピック作戦と本土決戦・サイパン陥落から神風特別攻撃隊の出撃へ・B29による日本全国爆撃〜|ポツダム宣言2・第二次世界大戦と戦後
ポツダム宣言における米国の意図 本質的教育紀行
「真田信之の真田」の質実剛健な文武学校〜家康に抵抗し続けた真田・「天下の真田」の松代藩・真田幸村の本名「真田信繁」〜|松代藩・文武学校1
江戸時代の藩校の雰囲気










































































































